--- QLデッキCADデータ --------------------------------------------                      (***は図面ファイルの拡張子)  Qla1-a.***   : QLデッキ合成スラブ設計・施工標準図(A1版印刷用)  Qla2-a.***  : QLデッキ合成スラブ設計・施工標準図(A2版印刷用)  [納まり図フォルダ]       F01_ひび防止.*** : ひび割れ拡大防止のための留意事項       F02_スタッド.*** : 頭付きスタッドの納まり例       F03_柱廻梁継.*** : 梁ボルト接合部・柱廻り納まり       F04_施工仕様.*** : 標準施工仕様       F05_開口補強.*** : 開口部の補強方法       F06_電気配線.*** : デッキ合成スラブに電気配線路を埋設する場合の指針       F07_床の段差.*** : 床スラブに段差がある場合の支持部接合例       Ql_buhin.***    : 納まり図作成用部品断面(A3版) ***** 主な変更箇所 ************************************************************** 2011/11/16版 ・『設計』→「接合」の頭付きスタッド及び打込み鋲部分変更追加 ・『施工』→「デッキプレートと梁との接合」の頭付きスタッド及び打込み鋲部分変更追加 ・上記追加変更によるレイアウト的な修正 ・『施工』→「検査」→「事前検査」修正 ・『標準納まり』の「H部」の内容追加 ・『耐火仕様』『標準納まり』の支持梁表記に文字”S・RC・SRC”追加(納まり図での表示の都合) ・『標準納まり』項目名の変更      「支持梁:鉄骨梁」→「デッキプレートと梁の納まり(S梁)」、      「支持梁:鉄筋コンクリート・鉄骨鉄筋コンクリート梁」→「デッキプレートと梁の納まり(RC・SRC梁)」 2010/10/20版 ・表題下部「準拠」内容を変更追加 ・『施工』欄「敷込み」内容を変更追加 (2010/07/07) ・DWG及びDXFファイル-文字データ等の書式調整 2010/06/03版 ・表現の修正、『デッキ』→「QLデッキ」他 ・『ドリリングタッピンネジ』を「ドリルねじ」へ変更 ・アクセサリー「スペーサー」の注記追加 ・焼抜き栓溶接の小梁位置図示の表現を修正 ・「施工」梁との接合 3)焼抜き栓溶接の告示表記を追加修正 ・納まり図「F05_開口補強」の「B-@ 開口が110mm程度の場合」に説明追加 2009/11/18版 ・外枠寸法変更 ・『設計−材料/デッキプレート』の種類に端部加工(エンクロ有無)を追加 ・『設計−材料/デッキプレート』の表面処理ZAMにK35を表示 ・フラッシング寸法修正 26→25 ・『施工』欄 焼抜き栓溶接の溶接棒規格、JIS Z3211改正及びJIS Z3212廃止(2008/12/20)に伴う変更 ・「標準納まり」部分の変更 1)レイアウト変更  2)構造概要図の変更 3)納まり図中、耐火に関する内容を注意表記し、別途『耐火仕様の配筋』欄を追加 4)『溶接金網』を『スラブの配筋』へ変更、内容変更無し 5)「(参考)ひび割れ拡大防止のための留意事項」を追加 6)開口部補強案の1)に「開口が連続する場合」を追加&A〜Cの記号付記 7)支持梁:鉄骨梁に「デッキ端部」追加 8)支持梁:鉄骨造「G部」図中訂正「柱止まりデッキ」→「柱廻りデッキ」 9)支持梁:鉄骨梁 D部「デッキ幅方向 デッキを連続した場合」削除(スペースの都合) 10)支持梁:RC/SRC梁 a部「ブラケット支持(デッキ連続の時)」削除(スペースの都合) ・右下「納まり図フォルダの参照」文を変更 ・文字サイズ変更 ・Mcd形式(VectorWorks)ファイル追加 2008/12/04版 ・納まり図(図面ファイル:F01〜F07)の追加 ・「Qla1-a」「Qla2-a」図面への納まり図追加についての記載 2007/02/20版 ・表面処理「高耐食溶融めっき鋼板(ZAM)」追加によるデッキ材料欄の変更 ・S造納まり図「デッキ受け材FB」の板厚表示変更 2005/01/12→2006/01/20版 ・「発射打ち込み鋲」を「打込み鋲」に変更 ******************************************************************** END ********